イベント感想まとめ

イベントについて感想などを書いていただいた記事をまとめています。記事を書かれた方で、こちらに掲載の無い場合は是非、twitterやFacebookなどでお知らせください。こちらもに掲載させていただきます。(順不同)

セッションスライドまとめ

これで大丈夫。Web制作で使うコマンドラインツールの名前と役割をざっくり理解する : 大串 肇(おおぐし・はじめ)

 

プロトタイプとWebサイト設計のワークフロー : 後藤 賢司(ごとう・けんじ)

 


制作ツールとしてのCMSを改めて考える : 菱川 拓郎(ひしかわ・たくろう)

スライドを見る
 


High Performance Gulp : 井村 圭介(いむら・けいすけ)

 


デザイナーのワークフローを変えるAdobeモバイルアプリの実力。 : 北村 崇(きたむら・たかし)

 


2015年のサバイバル学習術 「Web開発技術の税引後利益」を最大化しよう!

 


今度こそ失敗しない。プロジェクトを円滑に進めるタスク管理とGitの連携の方法 : 大串 肇(おおぐし・はじめ)

 

大阪会場アクセス方法

グランドフロント大阪は南館(タワーA)、北館(タワーB,C)という構成に分かれており会場は北館(タワーB 23F)になります。
道案内1
道案内2
 
南館2F入り口から連絡通路を通り北館に入ります。
道案内4
道案内5
道案内6
 
北館中頃にタワーBオフィスへの入り口がありますので自動ドアを通りエレベーターで9Fスカイロビーへ向かいます。
道案内8
道案内9
 
エレベーターを出て右手の方へ進むとエレベーター乗り口が3口ありますので、
中央の 18-29 階行きのエレベーターで23Fまで登ります。
道案内11
道案内12
道案内13
 
23Fで降りましたらGMO大阪オフィス入り口があります。
道案内15
道案内16


 

住所

シナジーカフェ GMO Yours Osaka
〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町3番1号
グランフロント大阪タワーB23階
GMOインターネットグループ 大阪オフィス

 

緊急の連絡先

遅れる等の緊急のご連絡には Twitterアカウント @wp_d_official へメンションをお送りください。

 


つぶやきボタンランチャー

開場でつぶやく際のお助けボタンを設置したしました。
ご自由にご利用下さい。


ハッシュタグでつぶやく

#wpdfesと#gmoyoursの2つのハッシュタグを一緒につぶやけます。


キャンペーに申し込む

会場限定プレゼントキャンペーンに申し込む方は下記のボタンからつぶやいてください。
※こちらは会場にてイベントに参加されている方限定になります。

『プロとして恥ずかしくない 新・WEBデザインの大原則』

WordPress 標準デザイン講座 【Version 4.x対応】

大阪会場当日スタッフ募集のお知らせ

募集

大阪会場での当日ボランティアスタッフを若干名募集いたします。初めての大阪開催ということで、手伝っていただけるスタッフを探しています。何卒お力をお貸しください。
お誘い合わせの上みなさまのご応募をお待ちしております。

条件

  • 3月7日(土)の朝9時50分集合〜夜10時解散までお手伝いいただける方
  • 未成年者、お子様連れの方はご遠慮ください

特典

  • 参加チケット、懇親会チケット無料提供

作業内容

以下の中から幾つかをお手伝いいただきます。
– 椅子並べや、配布物の配置
– 受付、会場案内
– 音響・映像機器操作
– 進行、タイムキーパー
– 等

その他

  • 作業担当についてのご希望をいただいても添えない場合がございます。予めご了承ください。
  • 上記特典以外の金品(交通費、弁当等)の提供はございません。

ご登録

下記のフォームよりご登録ください。
お手伝いをお願いする際はFacebookメッセージにてご連絡いたしますので、「その他」フォルダをご確認ください。

注意! 入り口が2階ロビーに変更になりました。東京会場のアクセスについてご案内いたします。

入場は13時15分より開演は14時からです。

入り口変更のお知らせ

 

入り口が地下駐車場からロビーに変更になりました

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1.ロビー階からの入館方法

  • エスカレーターをのぼり、ロビー階へお越しください。
  • ロビー入り口はこちらになります。

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  • ロビーにてゲストカードをお受け取りください。

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  • ゲストカードでセキュリティゲートを通り、エレベーターで11階までお越しください。

入り口が地下駐車場からロビーに変更になりました

※※ゲストカードは退場時にも必要となります。首掛けのパスと一緒にお渡ししますので、必ず首にかけて、無くさないようにお持ちください。※※

会場入口付近の画像は セルリアンタワーまでのアクセス – ConoHaより掲載いたしました。詳しくはこちらを御覧ください。 セルリアンタワーまでのアクセス – ConoHa

 

住所

東京都渋谷区桜丘町26番1号
セルリアンタワー11階 GMO Yours

 

緊急の連絡先

ゲストカードがないと入れない会場となります。遅れる等の緊急のご連絡には Twitterアカウント @wp_d_official へメンションをお送りください。

 


入場はセルリアンタワーの地下駐車場からになります。休日のため、オフィス向けの一般ロビーは閉まっております。お気をつけ下さい。


## 地下入り口について

地下入り口はこちらになります。赤い矢印の方に地下駐車場入り口があります
こちらに進んでください

こちらで待機している者からゲストカードをお受け取りください。

満員御礼 2月22日東京開催分 一般参加チケットが完売いたしました。#wpdfes

mainin

ありがとうございます。おかげさまで2月22日東京開催分の一般参加チケットが本日2月21日に完売となりました。今後の追加販売の予定はございません。今回購入ができかった方にはぜひ次回お目にかかれればと思います。

そして、チケット購入を頂きました皆様、明日お会いできることを楽しいみにしております。入場は13時15分より開演は14時からです。入場はセルリアンタワーの地下駐車場からになります。休日のため、オフィス向けの一般ロビーは閉まっております。お気をつけ下さい。

地下入り口について

地下入り口はこちらになります。赤い矢印の方に地下駐車場入り口があります
img01

こちらに進んでください
img04

こちらで待機している者からゲストカードをお受け取りください。
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※※ゲストカードは退場時にも必要となります。首掛けのパスと一緒にお渡ししますので、必ず首にかけて、無くさないようにお持ちください。※※

会場入口付近の画像は セルリアンタワーまでのアクセス – ConoHaより掲載いたしました。詳しくはこちらを御覧ください。 セルリアンタワーまでのアクセス – ConoHa

ファーストサーバ(株)Zenlogicホスティングのご案内[プラチナスポンサー] #wpdfes

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クラウドをレンタルサーバと変わらない簡単さと料金でご提供する「クラウド型マネージドホスティングサービス」

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IT専門部門・IT担当者を持たない企業の方にも安心してクラウドを使っていただくことを目指したサービスです。

Zenlogicホスティングは、お客様毎の仮想専用環境でWEBやメールをご利用いただくホスティングサービスです。
ハードディスクはもちろん、CPU/メモリのリソースもお客様毎に割り当てられ、拡張することもできる柔軟性を持ちながら、お客様でのサーバー運用管理はほとんど必要ありません。これまでのレンタルサーバーと変わらない簡単さと月額2,970円~(税抜・12ヶ月契約時)という料金帯で最新のクラウドをご提供します。

今までクラウドの導入に踏み切れなかった方々にも、
安心してビジネスのインフラとしてご利用いただけます。

2週間の無料トライアルも可能です!
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ビジネスパートナー募集中

Zenlogicホスティングをご紹介(取次)、再販していただけるビジネスパートナーを募集中です。もちろん登録料無料、販売ノルマもありません。

こんな方にオススメです。

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タイムテーブル #wpdfes

14:00 会場説明・イベント説明
14:05
14:10 基調講演
これで大丈夫。Web制作で使うコマンドラインツールの名前と役割をざっくり理解する
大串
14:15
14:20
14:25
14:30
14:35
14:40
14:45
14:50
14:55 セッション①
プロトタイプとWebサイト設計のワークフロー[東京会場のみ] 後藤
制作ツールとしてのCMSを改めて考える[大阪会場のみ] 菱川
15:00
15:05
15:10
15:15
15:20
15:25
15:30 休憩①
15:35
15:40 GMOセッション ①
15:45
15:50
15:55 セッション②
High Performance Gulp 井村
16:00
16:05
16:10
16:15
16:20
16:25
16:30 セッション③
デザイナーのワークフローを変えるAdobeモバイルアプリの実力。 北村
16:35
16:40
16:45
16:50
16:55
17:00
17:05 休憩②
17:10
17:15 GMOセッション②
17:20
17:25
17:30 セッション④
2015年のサバイバル学習術 「Web開発技術の税引後利益」を最大化しよう! 高橋
17:35
17:40
17:45
17:50
17:55
18:00
18:05 セッション⑤
今度こそ失敗しない。プロジェクトを円滑に進めるタスク管理とGitの連携の方法 大串
18:10
18:15
18:20
18:25
18:30
18:35
18:40 まとめ
18:45 休憩③ 会場レイアウト変更
18:50
18:55
19:00 懇親会
大LT大会
19:05
19:10
19:15
19:20
19:25
19:30
19:35
19:40
19:45
19:50
19:55
20:00
20:05
20:10
20:15
20:20
20:25
20:30
20:35
20:40
20:45
20:50
20:55
21:00 撤収

※ タイムテーブルは変更になる場合がございます。

これまでのWP-D Fesを振り返り twitterまとめました。

twitterogp

これまでに2回行ったWP-D Fesにおいて ハッシュタグ #wpdfes の付いているものをまとめました。

約800つぶやき4投稿にわけて1投稿につき10ページ分のページ遷移がついてますので、合計40ページです。読むと当日の雰囲気などが理解いただけると思います。

これまでにご参加頂いた方には、懐かしく。また新たにご参加いただく方にとっては、当日の雰囲気がどんな感じが何となく掴んでいただけるとおもいます。是非ご覧ください。下記のリンクからどうぞ!

参加者特典 こもりさんの著書の電子書籍[Development Environments for Web Designers]を39%OFFで購入いただけます。

フリーランスで活躍されているこもりまさあきさんにご協賛いただきました。WP-D Fes #03に参加される方には、通常価格より39%OFFのサンキュー割引が適用された価格で電子書籍をご購入いただけます。

Development Environments for Web Designersというタイトルのこの電子書籍は、副題に”Webサイト制作の時流に乗り遅れないために、覚えておきたい開発環境の作り方”とついている通り、コマンドラインツールを中心にまさに、いま必要なWeb制作のノウハウが書かれています。すでに、WP−Dメンバーも購入済の人が多く、充実のボリュームと内容です。これからもWeb制作を続けていくのであれば必携の電子書籍だと言えると思います。

ぜひ、この機会にご購入されることをお勧めいたします。すでにチケットをご購入の方には、近日中にPeatixにてご登録いただきました、メールアドレス宛に割引価格でご購入いただけるURLをお送りいたします。もうしばらくお待ちください。

先日2015年のWebサイトの作り方というタイトルで行われたイベントのスライドはこちら

Webサイト制作の時流に乗り遅れないために、覚えておきたい開発環境の作り方
Development Environments for Web Designers

defwd-cover-1024

以下、販売ページより引用

はじめに

この数年のデバイスの多様化にともなってWeb制作の手法も大きな転換期を迎えようとしています。Webサイトの配信対象が増えると言うことは多くの環境をサポートしていく必要があり、その答えのひとつとしてResponsive Web Designのような手法も登場しました。Web制作の主にフロント側を担当する人たちは、これまで以上に頭で考えることも手を動かすことも増えているのが現状ではないでしょうか。閲覧対象が増えるだけであればまだしも、環境変化の速さに足並みを揃えるかのようにビジネススピードも増すばかりです。

コンピュータが得意な仕事はコンピュータに任せて、人間でしかできないことに注力しなければ終わる仕事も終わりません。数年前からCSSプリプロセッサなどのツールの利用者も増えているようです。しかし、GUIのツールのバージョンアップは既にその流れについていけていないのが現状で、便利な機能を享受したければコマンドラインでの操作は必須です。その一方ではその波に乗り切れない方も多く見受けられ、それらを使える人と使えない人の差が出てきていると感じます。

「自分に合わない、もしくは必要ないから使わない」というのと、「わからない、使えない」というのでは大きな違いがあります。いまどきのWeb制作はフロントエンドとバックエンドの境界線も曖昧になりつつあります。ひとつの仕事は個人だけで完結するものの方が少なく、多くの場合はプログラマやエンジニアの方との協業になるでしょう。そういうところで共通言語ですら話せないのでは仕事はどんどんできる人の方に流れていくかもしれません。

本書はそんなこれからの新しい時代に乗り遅れないようにするため、コマンドライン操作の基本から制作環境の作り方、フロントエンド系のツールのインストールや管理方法などを紹介する書籍です。なにもバリバリとコマンドラインだけを使って制作を進めるわけではありません。作業をスムーズに進めるため、また仕事を早く終わらせるためにも、道具は適材適所で使えるようにした方が良いでしょう。技術やツールの進化によってWebサイト制作はこれまで以上に簡単にもなっているのです。

主にWebのフロントエンドを担当する皆さんは、これまでコマンドラインの操作が難しく感じていた方が多いかもしれません。コマンドライン操作は基本さえできて慣れればさほど難しいものではなく、その基礎ができてしまえばいろいろな場面で応用が効くということに気付いていただけたら。本書がそんな皆さんの一助になれば幸いです。

こもりまさあき